買ってみた その194「ゆずスポーツドリンク」
まさか、今日も飲み物とは思わなかったでしょ?
結構、ストックが有るもので、実はボツにしたものもある位
なんですが、コレだけは是非とも御紹介したいと思いまして。
はい。
「ゆずスポーツドリンク」
実は、友人からの頂き物で(お土産)、何処で買えるのか
幾らなのかは不明です。
本来、頂き物はココには書かない主義だったのですが、まぁ、
折角だし、まぁ、珍しい飲み物はやっぱり書いていきたいし。
てな感じで、高知県表示許諾番号まで付いている、室戸海洋
深層水100%使用と大きく書かれたスポーツドリンク、しかも
ゆずで、カロリーオフ(96kcal)なる、もぅこれは大変素晴らしい(笑)
ですね。
めちゃ、期待です。
(飲んでみます)
つづく。
結構、ストックが有るもので、実はボツにしたものもある位
なんですが、コレだけは是非とも御紹介したいと思いまして。
はい。
「ゆずスポーツドリンク」
実は、友人からの頂き物で(お土産)、何処で買えるのか
幾らなのかは不明です。
本来、頂き物はココには書かない主義だったのですが、まぁ、
折角だし、まぁ、珍しい飲み物はやっぱり書いていきたいし。
てな感じで、高知県表示許諾番号まで付いている、室戸海洋
深層水100%使用と大きく書かれたスポーツドリンク、しかも
ゆずで、カロリーオフ(96kcal)なる、もぅこれは大変素晴らしい(笑)
ですね。
めちゃ、期待です。
(飲んでみます)
つづく。
買ってみた その193「北海道限定ガラナ 白熊出没注意」

今日も今日とて、飲み物系。
ですが、今回のは珍しいほう(?)かと。
筆者大好きの、ガラナ飲料です。
「北海道限定ガラナ 白熊出没注意」
イマイチ、名称がわからないので、こぅ、書かせて頂きました。
購入場所は近所のスーパーだったのですが、値段は、もぅ
とっくに失念しています。
実は、結構、前に買っていたものなのでした。
(今後、しばらくはこういうのが続きます・・・)
さて、コレはご存知、北海道は小原 社のガラナ飲料なんですが、
見ての通り、色が白い!
透明ではなく、白いと言っていいでしょう。
で、白熊出没注意です(笑)。
ラベル見ただけで「買い」なんですが、もちろん味も気になります。
通常のガラナ飲料とは、違うところがあるのかどうか。
(飲んでみます)
開けてみて、漂うこの香りは、まさしくガラナですが・・・。
んー?
何だ、これは。
ガラナに間違いないのに、この味というか風味は、たしかに
いつものとは違います。
より、すっきりというかフルーティーというか。
どこかで・・・、あ、これはそうだ。
元々似てますが、ドクターペッパーによりいっそう近い感じがします。
より酸味が有るんでしょうね、爽やかな香りと味わいが前面に出て、
ガラナ風味は後からついてくる感じです。
これはこれで有りというか、美味しいですね。
うん。
個人的には、満足。
サイダーっぽいガラナ、というとそれで終わっちゃうんですが(笑)、
今後も蝦夷熊と白熊、両方とも続けていって頂きたいところです。
買ってみた その192「ペプシ あずき」

パソコンの調子がイマイチの中、コレを書いています。
こぅ、不安に苛まれながらというのはイヤぁなものですが、
新しいPCを、というわけにもいかないので、ともかく
この子にはいつまでも頑張って欲しいとお祈り・・・。
バックアップどうにかしないとなぁ、とか思いつつ、今日も
「買ってみた」を。
「ペプシ あずき」
えーっと、コレでいいのかな、正式名称。
筆者の友人たち複数に聞いてみましたが、コレを飲んだ、
という人が一人もいませんでした。
(理由は不明)
となれば、筆者が率先して飲むしかないでしょ。
という理由で購入してみました。
なぜか近所には無かったので、一番近いイトーヨーカドーにて
買い求めました。金額は、税込みで98円也。
色が、あずきですね(笑)。
以前、しそフレーバーのペプシを紹介した(気がした)のですが、
あの時は、見事にグリーンでしたからねぇ。
今回は、赤じそでなくて、あずき色?
でも、あずきフレーバーのコーラが筆者的にはイメージできない!
しそならイメージできるのに。
(しかも、しそは想像通りの味でしたねぇ)
今回は、ソレが出来ないので、どんな未知の味わいなのか、
たいへん、興味があります。
(飲んでみます)
ん。
この開けた時の香りは、なんとも、あずき。
うーむ・・・。
ん、飲んだ瞬間の感じは、あずきっぽさはあまり感じないのですが、
舌に残る風味は、あずきです・・・。
(更に飲む)
・・・。
(更に飲む)
・・・。
何か、よくわかんないや(苦笑)。
だんだん、あずきっぽさが不明になり(コーラ風味が前面に出て)、
飲み終えた後に、こぅ、舌にあずきっぽさが残る・・・、そんな感じ
です。
コーラとしてというか、あずきフレーバーは有りか?と問われれば
個人的には有りなんですが、そんなに強くはないので、まぁ、うむ。
つか、炭酸強いですね。
その所為ですかね。
買って見た その191「コカ・コーラ プラス ファイバー」

久々の更新になってしまいました。
しばらく、トップ記事をGoogleさんにのっとられてましたですねぇ。
筆者も、ビックリしました。
今後は、こんなことのないように、ボチボチと更新していきたいと
思います。
(ですが、今、愛用のノートPCに不安が・・・)
まぁ、それはさておき。
復活の第1弾は、定番の「買ってみた」です。
(とはいえ、手抜き)
筆者大好きの飲み物系だったりして。
「コカ・コーラ プラス ファイバー」
現在、コンビニで普通に販売されていますし、筆者はいつも通う
スーパーにて購入しました。価格は、98円也(税込み)。
以前、「コカ・コーラ プラス カテキン」をご紹介させて頂いたか
と思いましたが、アレは微妙に味が違ったというか、緑茶っぽい
フレーバーがあったのですが、今回は、どうでしょうか。
(よく冷やして、飲んでみます)
んー、普通に美味しいですね。
というより、普通のコカ・コーラのZEROっぽい。
カロリーゼロ系ですが、比較的しっかりとした甘みがあります。
で、特に変わった香りも舌触りも無い(と思われる)・・・。
ふつう?
(ボトルを、じっと見る)
えーっと、100ml当たりの栄養成分表示がありました。
エネルギー0kcal、たんぱく質0g、脂質0g、糖質0〜0.6g、と
0が続く中、食物繊維1.7g 、ナトリウム7mg。
いかにも、食物繊維が多そうに見えます。
さすが、プラス ファイバー。
原材料名でも、最初に表記されているのが、難消化性デキストリン
ですからねぇ。
間違いなく、多いのでしょう。
普通に美味しい0kcal飲料ですので、ZEROでもいいですけど、
プラスファイバーも今後は選択肢に追加ってところでしょうか。
誕生日に思うこと「初音ミク 2nd Anniversary♪」
今年も、この日がやってきました。
祝!初音ミク「2nd Anniversary♪」。
当サイトでも昨年に続いて、何かしら書いてみようと思います。
いつもの、シリーズ「初音ミクについて考える」、です(笑)。
(ちと、自分の日記を読み返してみる・・・)
何だか、昨年末の「別冊ユリイカ」関連の時、ほとんど書いてます
ねぇ。
いまさら、ぐだぐだ書くのは止めにして、単純にこの2年間を
振り返ってみることにします。
1年目は、まさにブレイクの年でした。
「発売、即、話題に」→「名曲いっぱい」→「リン・レン発売」→
「コミック化、大人気」→「フィギュア化、大人気」
という流れで、ボカロファミリーは人気者、まるでアニメ作品の
ように、1つのシリーズ、作品群になりました。
ここでのキーワードは「シリーズ化」。
いわゆる亜種を含めキャラクターが増え、彼・彼女らの設定や
ストーリーが創られ、それを踏まえて曲やイラストやコミックが
作られていく。
もぅ、立派な作品世界です。
こうして、音源ではない、作品となった初音ミクなる世界ですが、
2年目には、それがよりカタチとなって現れます。
まずは、コミックの単行本化。KEI先生の「初音みっくす」に、
おんたま先生の「はちゅねミクの日常 ろいぱら!」。
共に、ファンとしては待ち望んでいたものでした。
そして、各有名Pさん達のメジャーデビュー。
LiveTuneさん、Supercellさん、そして「桜ノ雨」のabsorbさん達の
ように初音ミク作品で脚光を浴び、初音ミク抜きでもその実力で
大人気となりました。
これまた、ニコ動でみなさんの作品に触れてきた者としては、
とても嬉しい限りです。
また、新しいCVシリーズ「巡音ルカ」の発売も、より一層のシリーズ
強化となりました。
(筆者は体験版も使ったことがない為、コメントは控えさせて頂きます)
更に、待ちに待っていたゲーム化。
セガ発売の「Project DIVA」は、今年一番の目玉でした。微妙に
ねんどろいどぷちが付か(以下、略)ともかく、ファン必携の1本です。
こうして見ると、何だか、やること全てやってしまった感もないわけ
ではないのですが(結局どっち?>筆者)、まだまだ、初音ミクには
頑張ってもらわないといけません。
そのことについて、今月号のDTMマガジンにチラっと載っています。
(購読しているから、ココで書いても良いよね?)
それは、音源・初音ミク向け「拡張データベース」です。
はしょって言うと「藤田咲さんに色んな歌い方をしてもらえれば、
初音ミクの歌声の印象も変化し多様化する」というものです。
つまり色んなバージョン違いの初音ミクが発売されるかもしれない、
ということです。
これは、たいへん面白いアプローチです。
元々、初音ミクのキャラクターは、あの歌声からイメージ付けられた
ものです(あと、KEI先生のイラスト)。
だけど、もし同じ声でも、歌っている時の印象が変わったら?
優等生いいんちょ?、甘えん坊(ロリか)?、元気印の体育会系?、
そんなパラメーターをいじるだけでは何ともできない部分も、
データベースを差し替えれば、ミクが思い通りに「キャラチェンジ」。
真っ先に、筆者が思いついたのは「はちゅね」データベースや、
「弱音」データベースなど。
初音ミクのイメージが膨らむのか、そもそも亜種になるのか、何にしろ
簡単に差し替えられて、使い分けられるのなら、絶対に買うわぁ〜。
まだ「アニメ化」なる野望も残っていますし、ゲームだって第2弾とか、
フィギュアだって「ねんぷち」でシリーズ化される予定も有ったハズ
ですし、まだまだやるべきことは残っています。
これからも、「初音ミク」ワールドは拡がって、ますますファンを
魅了し楽しませていってほしいと願いつつ・・・。
でまぁ、個人的に言えば、何とか今日という「2nd Anniversary♪」を
迎えることが出来、それが一番うれしいことだと思ったりしているの
ですが(笑)、ささやか過ぎますかね。
祝!初音ミク「2nd Anniversary♪」。
当サイトでも昨年に続いて、何かしら書いてみようと思います。
いつもの、シリーズ「初音ミクについて考える」、です(笑)。
(ちと、自分の日記を読み返してみる・・・)
何だか、昨年末の「別冊ユリイカ」関連の時、ほとんど書いてます
ねぇ。
いまさら、ぐだぐだ書くのは止めにして、単純にこの2年間を
振り返ってみることにします。
1年目は、まさにブレイクの年でした。
「発売、即、話題に」→「名曲いっぱい」→「リン・レン発売」→
「コミック化、大人気」→「フィギュア化、大人気」
という流れで、ボカロファミリーは人気者、まるでアニメ作品の
ように、1つのシリーズ、作品群になりました。
ここでのキーワードは「シリーズ化」。
いわゆる亜種を含めキャラクターが増え、彼・彼女らの設定や
ストーリーが創られ、それを踏まえて曲やイラストやコミックが
作られていく。
もぅ、立派な作品世界です。
こうして、音源ではない、作品となった初音ミクなる世界ですが、
2年目には、それがよりカタチとなって現れます。
まずは、コミックの単行本化。KEI先生の「初音みっくす」に、
おんたま先生の「はちゅねミクの日常 ろいぱら!」。
共に、ファンとしては待ち望んでいたものでした。
そして、各有名Pさん達のメジャーデビュー。
LiveTuneさん、Supercellさん、そして「桜ノ雨」のabsorbさん達の
ように初音ミク作品で脚光を浴び、初音ミク抜きでもその実力で
大人気となりました。
これまた、ニコ動でみなさんの作品に触れてきた者としては、
とても嬉しい限りです。
また、新しいCVシリーズ「巡音ルカ」の発売も、より一層のシリーズ
強化となりました。
(筆者は体験版も使ったことがない為、コメントは控えさせて頂きます)
更に、待ちに待っていたゲーム化。
セガ発売の「Project DIVA」は、今年一番の目玉でした。微妙に
ねんどろいどぷちが付か(以下、略)ともかく、ファン必携の1本です。
こうして見ると、何だか、やること全てやってしまった感もないわけ
ではないのですが(結局どっち?>筆者)、まだまだ、初音ミクには
頑張ってもらわないといけません。
そのことについて、今月号のDTMマガジンにチラっと載っています。
(購読しているから、ココで書いても良いよね?)
それは、音源・初音ミク向け「拡張データベース」です。
はしょって言うと「藤田咲さんに色んな歌い方をしてもらえれば、
初音ミクの歌声の印象も変化し多様化する」というものです。
つまり色んなバージョン違いの初音ミクが発売されるかもしれない、
ということです。
これは、たいへん面白いアプローチです。
元々、初音ミクのキャラクターは、あの歌声からイメージ付けられた
ものです(あと、KEI先生のイラスト)。
だけど、もし同じ声でも、歌っている時の印象が変わったら?
優等生いいんちょ?、甘えん坊(ロリか)?、元気印の体育会系?、
そんなパラメーターをいじるだけでは何ともできない部分も、
データベースを差し替えれば、ミクが思い通りに「キャラチェンジ」。
真っ先に、筆者が思いついたのは「はちゅね」データベースや、
「弱音」データベースなど。
初音ミクのイメージが膨らむのか、そもそも亜種になるのか、何にしろ
簡単に差し替えられて、使い分けられるのなら、絶対に買うわぁ〜。
まだ「アニメ化」なる野望も残っていますし、ゲームだって第2弾とか、
フィギュアだって「ねんぷち」でシリーズ化される予定も有ったハズ
ですし、まだまだやるべきことは残っています。
これからも、「初音ミク」ワールドは拡がって、ますますファンを
魅了し楽しませていってほしいと願いつつ・・・。
でまぁ、個人的に言えば、何とか今日という「2nd Anniversary♪」を
迎えることが出来、それが一番うれしいことだと思ったりしているの
ですが(笑)、ささやか過ぎますかね。




